

マツノ技研は
コンボルトタンクで
日本の燃料貯蔵を
ゲームチェンジ
します!

マツノ技研は
コンボルトタンクで
日本の燃料貯蔵を
ゲームチェンジ
します!
豪雨・台風・地震・洪水・塩害などの自然災害、厳しい環境規制、そして災害時にも事業や社会機能を止めないためのBCP(事業継続計画)への対応──日本の燃料貯蔵はいま、大きな転換点にあります。マツノ技研が提供する「コンボルトタンク」は、二重構造とコンクリート保護による高い安全性、耐火・耐衝撃性能、油漏れリスクを根本から抑える構造を備えた次世代のスタンダードともなる地上燃料タンク。設計・施工・管理までを一貫して担う総合エンジニアリングの力で、燃料貯蔵の常識を刷新し、日本の燃料貯蔵インフラをゲームチェンジします。

マツノ技研は
コンボルトタンクで
日本の燃料貯蔵を
ゲームチェンジ
します!
豪雨・台風・地震・洪水・塩害などの自然災害、厳しい環境規制、そして災害時にも事業や社会機能を止めないためのBCP(事業継続計画)への対応──日本の燃料貯蔵はいま、大きな転換点にあります。マツノ技研が提供する「コンボルトタンク」は、二重構造とコンクリート保護による高い安全性、耐火・耐衝撃性能、油漏れリスクを根本から抑える構造を備えた次世代のスタンダードともなる地上燃料タンク。設計・施工・管理までを一貫して担う総合エンジニアリングの力で、燃料貯蔵の常識を刷新し、日本の燃料貯蔵インフラをゲームチェンジします。
マツノ技研は
コンボルトタンクで
日本の燃料貯蔵を
ゲームチェンジ
します!

ABOUT US

私たちマツノ技研のフィールドは、海にあり、山にあり、空にあり、街にあり。貴重な化石燃料・石油の存在価値を常に考え、暮らしのそばに資源を生かす新たな貯蔵のカタチと、次世代プラントを創造します。
知恵と技術で
夢を実現する

現代社会の活動に欠かすことのできないエネルギーインフラ。近代を支えてきた石油は もとより、再生可能エネルギーであるバイオマス燃料に至るまで液体という性質による優位性、利便性、貯蔵性を追求し、環境配慮、社会貢献、災害対応に思いを寄せて。貯蔵から給油というフィールドの中で、より良い日常のために技術と発想をもってエネルギープラントの未来を描く……それが私たちマツノ技研の仕事です。
01
私たちの仕事

02
私たちの強み
私たちの強みは設計・施工からアフターケアまでを一貫して行えること。考え、つくり、そして守る。そのすべてにスピード感をもって、お客様のニーズに応えます。それを実現するのは個のチカラとインテグリティ。スタッフ一人ひとりが専門性を高めながら、あらゆる工程に精通し一元管理のもとで細やかに対応します。ずっと寄り添う、それが私たちの仕事です。

03
私たちのミッション
誠実をもって、当たり前の暮らし、その質を支えることが私たちの使命です。誠実をもって、安心と安全な日々が共有できる環境を提供することが私たちの使命です。誠実をもって、個の可能性を引き出し、多様なソリューションを創造、インフラの未来を支えることが私たちの使命です。

そこに、価値!
01
ハイスペック
鋼製タンクを非金属シートで被覆し、さらに外側を15cm以上の厚さによる鉄筋コンクリートで全面保護した二重構造の地上設置式燃料タンクです。油流出の可能性を徹底的に排除した環境問題にも対応する構造設計とともに、外側のコンクリート壁は耐衝撃、耐火、耐塩害などにも優れています。
鉄筋コンクリート
鉄筋
ポリエチレンシート
断熱材
鋼鉄タンク
燃 料
02
セレクタブル
容量は950ℓから36,000ℓまでの9サイズを展開。用途や敷地条件に応じて最適な容量を選択でき、増設・縮小・移設にも柔軟に対応します。各タンクは連結が可能で台数を追加することでの大容量化も容易。移設も可能で段階的な設備投資にも適しています。また、特例許可により自家用給油所への接続が可能。屋外タンクでは制限される用途にも対応し、幅広く活用いただけます。

03
セーフティ
米国安全規格UL2085(「二重殻構造によって保護された地上設置式燃料タンク」)の認定を受けた、極めて信頼性の高い燃料タンクです。また、米国消防法でも各種規制の特例対象となっています。油流出リスクを徹底排除。高い耐衝撃性・耐火性を備え、火災・台風・地震・洪水などへの対応力に優れています。UL認定を受けたコンボルトジャパン(株)の専用工場で製缶からコンクリート打設まで一貫生産されるジャパンメイドです。
航空機墜落事
サイロ倒壊事
自動車追突事故
水害
火災
04
トランスファーブル
UL認定工場で完成品として出荷されるため、高い製品精度を約束します。また、一般車両での積載が可能な規格サイズで設計され、可搬性にも優れます。基礎工事を済ませれば設置はほぼ1日で完了。工期短縮に寄与し、プレハブ工法などにも好相性となります。

05
メンテナブル
コンクリート面はエポキシ樹脂系塗料で被覆、耐候性に優れたポリウレタン樹脂系塗料で仕上げており、錆の発生を抑え、タンクの劣化を最大限防ぐ加工が施されています。地上タンクであることで年次の気密検査は不要、地下汚染リスクも低減され、自主点検のみで対応が可能です。地上設置による高 い視認性は、老朽化やトラブルの早期発見など点検・補修を含む維持管理の合理化を後押しします。

06
コンパクト
平成21年10月14日、危険物保安技術協会(KHK)の性能評価において「防油堤と同等の機能を有する屋外貯蔵タンク」として評価を受けました。その構造の特殊性により、防油堤を設けることなく施工が可能となり、従来は設置が困難だった狭小地にも対応可能です。ちなみに同容量の防油堤に必要な面積はコンボルトタンク約2基分に相当します。

防油堤なし

防油堤あり
07
コストセービング
米国では1980年代以降、約30,000基の販売実績を誇ります。極寒の北極圏から灼熱の砂漠地帯、沿岸部の塩害環境まで、過酷な条件下でも安定した運用を実現。メーカー保証20年の高い信頼性を備え、ライフサイクルコストに優れた合理的な燃料貯蔵ソリューションです。
01
ハイスペック
鋼製タンクを非金属シートで被覆し、さらに外側を15cm以上の厚さによる鉄筋コンクリートで全面保護した二重構造の地上設置式燃料タンクです。油流出の可能性を徹底的に排除した環境問題にも対応する構造設計とともに、外側のコンクリート壁は耐衝撃、耐火、耐塩害などにも優れています。
鉄筋コンクリート
鉄筋
ポリエチレンシート
断熱材
鋼鉄タンク
燃 料
02
セレクタブル
容量は950ℓから36,000ℓまでの9サイズを展開。用途や敷地条件に応じて最適な容量を選択でき、増設・縮小・移設にも柔軟に対応します。各タンクは連結が可能で台数を追加することでの大容量化も容易。移設も可能で段階的な設備投資にも適しています。また、特例許可により自家用給油所への接続が可能。屋外タンクでは制限される用途にも対応し、幅広く活用いただけます。

03
セーフティ
米国安全規格UL2085(「二重殻構造によって保護された地上設置式燃料タンク」)の認定を受けた、極めて信頼性の高い燃料タンクです。また、米国消防法でも各種規制の特例対象となっています。油流出リスクを徹底排除。高い耐衝撃性・耐火性を備え、火災・台風・地震・洪水などへの対応力に優れています。UL認定を受けたコンボルトジャパン(株)の専用工場で製缶からコンクリート打設まで一貫生産されるジャパンメイドです。
航空機墜落事
サイロ倒壊事
自動車追突事故
水害
火災
04
トランスファーブル
UL認定工場で完成品として出荷されるため、高い製品精度を約束します。また、一般車両での積載が可能な規格サイズで設計され、可搬性にも優れます。基礎工事を済ませれば設置はほぼ1日で完了。工期短縮に寄与し、プレハブ工法などにも好相性となります。

05
メンテナブル
コンクリート面はエポキシ樹脂系塗料で被覆、耐候性に優れたポリウレタン樹脂系塗料で仕上げており、錆の発生を抑え、タンクの劣化を最大限防ぐ加工が施されています。地上タンクであることで年次の気密検査は不要、地下汚染リスクも低減され、自主点検のみで対応が可能です。地上設置による高い視認性は、老朽化やトラブルの早期発見など点検・補修を 含む維持管理の合理化を後押しします。

06
コンパクト
平成21年10月14日、危険物保安技術協会(KHK)の性能評価において「防油堤と同等の機能を有する屋外貯蔵タンク」として評価を受けました。その構造の特殊性により、防油堤を設けることなく施工が可能となり、従来は設置が困難だった狭小地にも対応可能です。ちなみに同容量の防油堤に必要な面積はコンボルトタンク約2基分に相当します。

防油堤あり

防油堤なし
07
コストセービング
米国では1980年代以降、約30,000基の販売実績を誇ります。極寒の北極圏から灼熱の砂漠地帯、沿岸部の塩害環境まで、過酷な条件下でも安定した運用を実現。メーカー保証20年の高い信頼性を備え、ライフサイクルコストに優れた合理的な燃料貯蔵ソリューションです。
鉄筋コンクリート
鉄筋
ポリエチレンシート
断熱材
鋼鉄タンク
燃 料
01
ハイスペック
鋼製タンクを非金属シートで被覆し、さらに外側を15cm以上の厚さによる鉄筋コンクリートで全面保護した二重構造の地上設置式燃料タンクです。油流出の可能性を徹底的に排除した環境問題にも対応する構造設計とともに、外側のコンクリート壁は耐衝撃、耐火、耐塩害などにも優れています。
02
セレクタブル
容量は950ℓから36,000ℓまでの9サイズを展開。用途や敷地条件に応じて最適な容量を選択でき、増設・縮小・移設にも柔軟に対応します。各タンクは連結が可能で台数を追加することでの大容量化も容易。移設も可能で段階的な設備投資にも適しています。また、特例許可により自家用給油所への接続が可能。屋外タンクでは制限される用途にも対応し、幅広く活用いただけます。

03
セーフティ
米国安全規格UL2085(「二重殻構造によって保護された地上設置式燃料タンク」)の認定を受けた、極めて信頼性の高い燃料タンクです。また、米国消防法でも各種規制の特例対象となっています。油流出リスクを徹底排除。高い耐衝撃性・耐火性を備え、火災・台風・地震・洪水などへの対応力に優れています。UL認定を受けたコンボルトジャパン(株)の専用工場で製缶からコンクリート打設まで一貫生産されるジャパンメイドです。
航空機墜落事
サイロ倒壊事
自動車追突事故
水害
火災

インフラを支える
特殊・危険物等の
プラント設備を考え、
つくり、まもる
BUSINESS CONTENTS▼05
事業体のニーズにフィットし、
事業者の作業効率向上を実現します。
Get to Know Us, Meet Our Team
This is the space to introduce the business’s team and what makes it special.

マツノタンク
給油機一体型少量燃料スマートタンク

コンボルトタンク
防油堤一体型屋外貯蔵タンク

AI遠隔残量監視システム
タンク内貯蔵量を目視で確認

コルゲート燃料配管
配管の自由度を飛躍的に高める
01
マツノタンク
給油機一体型少量燃料スマートタンク
省エネ、ローコストに注力した
マツノタンクは物流、建築、一次産業、道路管理、
倉庫など多様な事業体のニーズにフィットし、
事業者の作業効率向上を実現します。
02
コンボルトタンク
防油堤一体型屋外貯蔵タンク
省エネ、ローコストに注力した
マツノタンクは物流、建築、一次産業、道路管理、
倉庫など多様な事業体のニーズにフィットし、
事業者の作業効率向上を実現します。
03
AI遠隔残量監視システム
ムダのない適切な燃料補給サイクルを実現
省エネ、ローコストに注力した
マツノタンクは物流、建築、一次産業、道路管理、
倉庫など多様な事業体のニーズにフィットし、
事業者の作業効率向上を実現します。
04
コルゲート燃料配管
配管の自由度を飛躍的に高める
省エネ、ローコストに注力した
マツノタンクは物流、建築、一次産業、道路管理、
倉庫など多様な事業体のニーズにフィットし、
事業者の作業効率向上を実現します。


人間力こそが
私たちのチカラ
そして未来
自身で考える。自身で管理する。自身で生み出す。私たちが求めるのは個の人間力。その可能性をともに見出し、個性を引き出す……あなたの未来を見つけてみませんか。
自身で考える。自身で管理する。自身で生み出す。私たちが求めるのは個の人間力。その可能性をともに見出し、個性を引き出す……あなたの未来を見つけてみませんか。
クライアントの想いに寄り添い、社会インフラの未来を支える。「自由で、安心して未来を迎えられる環境づくり」を掲げるマツノ技研は、カスタムメイドの柔軟性とプレハブ工法の効率性を融合させた、ハイブリッドなアプローチで燃料貯蔵ソリューションに向き合ってきました。〈コンボルトタンク〉という選択は、私たちが志向する液体燃料インフラの進化において、必然の答えです。数多くの導入・販売を通じて培った知見と経験があるからこそ、〈コンボルトタンク〉とのシナジーを原動力に、燃料インフラを次のステージへ導けると私たちは確信しています。
なぜ、
マツノ技研
?!
日本全国
600基以上
設置
人間力こそが
私たちのチカラ
そして未来
自身で考える。自身で管理する。自身で生み出す。私たちが求めるのは個の人間力。その可能性をともに見出し、個性を引き出す……あなたの未来を見つけてみませんか。
Recruitment
人間力こそが私たちの
チカラ、そして未来
自身で考える。自身で管理する。自身で生み出す。私たちが求めるのは個の人間力。その可能性をともに見出し、個性を引き出す……あなたの未来を見つけてみませんか。


クライアントの想いに寄り添い、社会インフラの未来を支える。「自由で、安心して未来を迎えられる環境づくり」を掲げるマツノ技研は、カスタムメイドの柔軟性とプレハブ工法の効率性を融合させた、ハイブリッドなアプローチで燃料貯蔵ソリューションに向き合ってきました。〈コンボルトタンク〉という選択は、私たちが志向する液体燃料インフラの進化において、必然の答えです。数多くの導入・販売を通じて培った知見と経験があるからこそ、〈コンボルトタンク〉とのシナジーを原動力に、燃料インフラを次のステージへ導けると私たちは確信しています。
なぜ、
マツノ技研
?!

日本全国
600基以上
設置
04
トランスファーブル
UL認定工場で完成品として出荷されるため、高い製品精度を約束します。また、一般車両での積載が可能な規格サイズで設計され、可搬性にも優れます。基礎工事を済ませれば設置はほぼ1日で完了。工期短縮に寄与し、プレハブ工法などにも好相性となります。

05
メンテナブル
コンクリート面はエポキシ樹脂系塗料で被覆、耐候性に優れたポリウレタン樹脂系塗料で仕上げており、錆の発生を抑え、タンクの劣化を最大限防ぐ加工が施されています。地上タンクであることで年次の気密検査は不要、地下汚染リスクも低減され、自主点検のみで対応が可能です。地上設置による高い視認性は、老朽化やトラブルの早期発見など点検・補修を含む維持管理の合理化を後押しします。

06
コンパクト
平成21年10月14日、危険物保安技術協会(KHK)の性能評価において「防油堤と同等の機能を有する屋外貯蔵タンク」として評価を受けました。その構造の特殊性により、防油堤を設けることなく施 工が可能となり、従来は設置が困難だった狭小地にも対応可能です。ちなみに同容量の防油堤に必要な面積はコンボルトタンク約2基分に相当します。

防油堤なし

防油堤あり
07
コストセービング
米国では1980年代以降、約30,000基の販売実績を誇ります。極寒の北極圏から灼熱の砂漠地帯、沿岸部の塩害環境まで、過酷 な条件下でも安定した運用を実現。メーカー保証20年の高い信頼性を備え、ライフサイクルコストに優れた合理的な燃料貯蔵ソリューションです。
クライアントの想いに寄り添い、社会インフラの未来を支える。「自由で、安心して未来を迎えられる環境づくり」を掲げるマツノ技研は、カスタムメイドの柔軟性とプレハブ工法の効率性を融合させた、ハイブリッドなアプローチで燃料貯蔵ソリューションに向き合ってきました。〈コンボルトタンク〉という選択は、私たちが志向する液体燃料インフラの進化において、必然の答えです。数多くの導入・販売を通じて培った知見と経験があるからこそ、〈コンボルトタンク〉とのシナジーを原動力に、燃料インフラを次のステージへ導けると私たちは確信しています。
日本全国
600基以上
設置
なぜ、
マツノ技研
?!















