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施工管理の業務で入社しました。その後、知識があった設計の能力を伸ばし、現在は設計部が私の仕事場です。大小の燃料貯蔵を中心とした設備関連の設計施工が事業の柱。配管などの設計が主体となり、理詰めで考えていくんです。そこに面白さがあるというか、精度が求められる。しかも人が暮らすさまざまなインフラの中に組み込まれるものなので、毎回まったく違う環境に合わせた図面を考えることになります。施工との距離感も近いですし、お客様との接点もあり、一つひとつのプロジェクトに対し一貫して関われるのが醍醐味であり魅力です。自身のスキルが上がっていくことを直に感じることができ、認められている感覚を強く意識できる。今の自分が見える、そんな環境と言えます。

Member

自身のスキルの成長と、

今の自分が見える環境。

設計部 主任

2020年6月入社

施工管理の業務で入社しました。その後、知識があった設計の能力を伸ばし、現在は設計部が私の仕事場です。大小の燃料貯蔵を中心とした設備関連の設計施工が事業の柱。配管などの設計が主体となり、理詰めで考えていくんです。そこに面白さがあるというか、精度が求められる。しかも人が暮らすさまざまなインフラの中に組み込まれるものなので、毎回まったく違う環境に合わせた図面を考えることになります。施工との距離感も近いですし、お客様との接点もあり、一つひとつのプロジェクトに対し一貫して関われるのが醍醐味であり魅力です。自身のスキルが上がっていくことを直に感じることができ、認められている感覚を強く意識できる。今の自分が見える、そんな環境と言えます。

Member

自身のスキルの成長と、

今の自分が見える環境。

設計部 主任

2020年6月入社

Member

不安な就職活動を経験。

だからこそ、寄り添う採用で。

総務部

2025年6月入社

人事を中心とした業務を担当しています。途中入社です。面接の際、会社概要やビジョンについてとても丁寧に説明していただき、真摯に向き合ってくださる姿勢が強く印象に残りました。その誠実さと熱量に触れ、「この会社で働きたい」と思い、入社を決めました。現在、会社は急速に仲間が増えている成長フェーズにあります。組織が大きくなっていく今だからこそ、人事として何ができるのか、どう貢献できるのかを日々考えています。私は大学4年生の時にコロナ禍に突入し、社会の環境が大きく変わる中での就職活動を経験しました。学生も企業も正解が分からない状況で、不安や戸惑いを感じながら進めていたことを今でもよく覚えています。今は主に経験者採用に注力していますが、今後は新卒採用にも取り組んでいく予定です。当時の自分自身の経験も活かしながら、学生一人ひとりに寄り添い、安心して選択してもらえる採用活動を実現していきたいと考えています。

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施工管理の業務で入社しました。その後、知識があった設計の能力を伸ばし、現在は設計部が私の仕事場です。大小の燃料貯蔵を中心とした設備関連の設計施工が事業の柱。配管などの設計が主体となり、理詰めで考えていくんです。そこに面白さがあるというか、精度が求められる。しかも人が暮らすさまざまなインフラの中に組み込まれるものなので、毎回まったく違う環境に合わせた図面を考えることになります。施工との距離感も近いですし、お客様との接点もあり、一つひとつのプロジェクトに対し一貫して関われるのが醍醐味であり魅力です。自身のスキルが上がっていくことを直に感じることができ、認められている感覚を強く意識できる。今の自分が見える、そんな環境と言えます。

Member

自身のスキルの成長と、

今の自分が見える環境。

設計部 主任

2020年6月入社

Member

社会に貢献する

インフラの仕事に誇り。

総務部

2025年4月入社

以前勤めていた会社は、電気関連のインフラに携わる企業でした。子育てを機に一度は退職しましたが、「もう一度インフラに関わる仕事がしたい」という気持ちは、ずっと心の中にありました。インフラの仕事には、何気ない日常を支えているという誇りがあります。私にとってそれは、子どもたちに胸を張って話せる仕事でもありました。マツノ技研は、燃料貯蔵という分野から社会インフラを支える会社です。燃料はあらゆるインフラの基盤となる存在。その一端を担っているのだと思うと、いまは大きな責任と同時にやりがいを感じています。現在は総務部で、主に経理業務を担当しています。まだ慣れないことも多くありますが、自発的に仕事に関われる環境があり、日々学びながら業務に向き合っています。これからは経理という立場から数字を通して事業を理解し、事業経営の視点を持ちながら、会社と社会の双方に貢献していきたいと考えています。

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施工管理の業務で入社しました。その後、知識があった設計の能力を伸ばし、現在は設計部が私の仕事場です。大小の燃料貯蔵を中心とした設備関連の設計施工が事業の柱。配管などの設計が主体となり、理詰めで考えていくんです。そこに面白さがあるというか、精度が求められる。しかも人が暮らすさまざまなインフラの中に組み込まれるものなので、毎回まったく違う環境に合わせた図面を考えることになります。施工との距離感も近いですし、お客様との接点もあり、一つひとつのプロジェクトに対し一貫して関われるのが醍醐味であり魅力です。自身のスキルが上がっていくことを直に感じることができ、認められている感覚を強く意識できる。今の自分が見える、そんな環境と言えます。

Member

自身のスキルの成長と、

今の自分が見える環境。

設計部 主任

2020年6月入社

Member

設計のその先へ。

現場で育つ実感と覚悟。

設計部

2024年6月入社

機械工学を専攻し、前職では設計職として住宅用建材を製造する企業に勤めていました。自社工場の新設や改造、各種装置の設計などに携わり、設計者としての基礎をそこで培いました。そうした経験を重ねる中で、次第に「もっとダイレクトにプラントそのものの設計に関わりたい」という想いが強くなっていきました。その想いが現在のキャリアにつながっています。マツノ技研では、設計担当者がプロジェクトの初期段階から参画します。設計業務にとどまらず、施工管理にも関わり、完成まで一貫して携われる点が大きな魅力です。発注者様と直接やり取りすることも当たり前で、自分の設計がどのように形になり、現場で機能していくのかを最後まで見届けることができます。その中で、任されているという確かな手応えを感じており、非常に充実した時間を過ごしています。今は仕事を通じて、気持ちにも変化が生まれました。野心というと少し大袈裟ですが、いずれは自信を持って会社をリードする存在になりたい。そのためにも、まだまだ経験を積み、成長し続けていきたいと考えています。

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施工管理の業務で入社しました。その後、知識があった設計の能力を伸ばし、現在は設計部が私の仕事場です。大小の燃料貯蔵を中心とした設備関連の設計施工が事業の柱。配管などの設計が主体となり、理詰めで考えていくんです。そこに面白さがあるというか、精度が求められる。しかも人が暮らすさまざまなインフラの中に組み込まれるものなので、毎回まったく違う環境に合わせた図面を考えることになります。施工との距離感も近いですし、お客様との接点もあり、一つひとつのプロジェクトに対し一貫して関われるのが醍醐味であり魅力です。自身のスキルが上がっていくことを直に感じることができ、認められている感覚を強く意識できる。今の自分が見える、そんな環境と言えます。

Member

自身のスキルの成長と、

今の自分が見える環境。

設計部 主任

2020年6月入社

Member

チャレンジを実践する

社風にやりがい。

施工管理部

2022年9月入社

施工管理経験者として入社しました。その経験を踏まえた上で自ら主張することを受け入れてくれる環境、新しい取り組みを実践できる社風にやりがいを感じています。自ら導くことで更なる経験を積むことができていますし、それが責任感を強くすることにつながっています。同時に専門性の高い資格の取得をフルサポートしてくれることで、個人のスキルアップが進み、仕事に対してもより前向きな自分がいることを実感しています。若いスタッフが集まる会社なので、メンバー自らの感性を生かしたルールづくりにも参画していきたいですし、何のために働くのかということに明確な答えが出せる会社なのだと感じています。

施工管理の業務で入社しました。その後、知識があった設計の能力を伸ばし、現在は設計部が私の仕事場です。大小の燃料貯蔵を中心とした設備関連の設計施工が事業の柱。配管などの設計が主体となり、理詰めで考えていくんです。そこに面白さがあるというか、精度が求められる。しかも人が暮らすさまざまなインフラの中に組み込まれるものなので、毎回まったく違う環境に合わせた図面を考えることになります。施工との距離感も近いですし、お客様との接点もあり、一つひとつのプロジェクトに対し一貫して関われるのが醍醐味であり魅力です。自身のスキルが上がっていくことを直に感じることができ、認められている感覚を強く意識できる。今の自分が見える、そんな環境と言えます。

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自身のスキルの成長と、

今の自分が見える環境。

設計部 主任

2020年6月入社

Member

充足感が持てる

理に適った仕事。

営業部 主任

2021年4月入社

私は広島市内で育ったのですが、幼少期から家族で行っていた場所、見慣れた場所、私の日常の中に普通にあった多くの場所に、弊社が関わっていたことを入社してはじめて知ることになったんです。入社前に聞いた内容からも一般社会に必要とされる事業であると実感しましたし、入社後は益々その認識が強くなりました。営業として動いており、お客様と近い立ち位置にいますが、担当プロジェクトであれば現地調査や施工の調整、メインテナンスまで幅広く携わります。それだけに営業という業務でありながらも、広い知識、専門性の高い知識を見つけることができていますし、自分自身の人生基盤が固まっていくのを感じています。そして何よりも理に適った仕事をしているという充足感が持てている、この感覚を楽しんでいます。

人事を中心とした業務を担当しています。途中入社です。面接の際、会社概要やビジョンについてとても丁寧に説明していただき、真摯に向き合ってくださる姿勢が強く印象に残りました。その誠実さと熱量に触れ、「この会社で働きたい」と思い、入社を決めました。現在、会社は急速に仲間が増えている成長フェーズにあります。組織が大きくなっていく今だからこそ、人事として何ができるのか、どう貢献できるのかを日々考えています。私は大学4年生の時にコロナ禍に突入し、社会の環境が大きく変わる中での就職活動を経験しました。学生も企業も正解が分からない状況で、不安や戸惑いを感じながら進めていたことを今でもよく覚えています。今は主に経験者採用に注力していますが、今後は新卒採用にも取り組んでいく予定です。当時の自分自身の経験も活かしながら、学生一人ひとりに寄り添い、安心して選択してもらえる採用活動を実現していきたいと考えています。

Member

不安な就職活動を経験。

だからこそ、寄り添う採用で。

総務部

2025年6月入社

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私は広島市内で育ったのですが、幼少期から家族で行っていた場所、見慣れた場所、私の日常の中に普通にあった多くの場所に、弊社が関わっていたことを入社してはじめて知ることになったんです。入社前に聞いた内容からも一般社会に必要とされる事業であると実感しましたし、入社後は益々その認識が強くなりました。営業として動いており、お客様と近い立ち位置にいますが、担当プロジェクトであれば現地調査や施工の調整、メインテナンスまで幅広く携わります。それだけに営業という業務でありながらも、広い知識、専門性の高い知識を見つけることができていますし、自分自身の人生基盤が固まっていくのを感じています。そして何よりも理に適った仕事をしているという充足感が持てている、この感覚を楽しんでいます。

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充足感が持てる

理に適った仕事。

営業部 主任

2021年4月入社

以前勤めていた会社は、電気関連のインフラに携わる企業でした。子育てを機に一度は退職しましたが、「もう一度インフラに関わる仕事がしたい」という気持ちは、ずっと心の中にありました。インフラの仕事には、何気ない日常を支えているという誇りがあります。私にとってそれは、子どもたちに胸を張って話せる仕事でもありました。マツノ技研は、燃料貯蔵という分野から社会インフラを支える会社です。燃料はあらゆるインフラの基盤となる存在。その一端を担っているのだと思うと、いまは大きな責任と同時にやりがいを感じています。現在は総務部で、主に経理業務を担当しています。まだ慣れないことも多くありますが、自発的に仕事に関われる環境があり、日々学びながら業務に向き合っています。これからは経理という立場から数字を通して事業を理解し、事業経営の視点を持ちながら、会社と社会の双方に貢献していきたいと考えています。

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社会に貢献する

インフラの仕事に誇り。

総務部

2025年4月入社

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機械工学を専攻し、前職では設計職として住宅用建材を製造する企業に勤めていました。自社工場の新設や改造、各種装置の設計などに携わり、設計者としての基礎をそこで培いました。そうした経験を重ねる中で、次第に「もっとダイレクトにプラントそのものの設計に関わりたい」という想いが強くなっていきました。その想いが現在のキャリアにつながっています。マツノ技研では、設計担当者がプロジェクトの初期段階から参画します。設計業務にとどまらず、施工管理にも関わり、完成まで一貫して携われる点が大きな魅力です。発注者様と直接やり取りすることも当たり前で、自分の設計がどのように形になり、現場で機能していくのかを最後まで見届けることができます。その中で、任されているという確かな手応えを感じており、非常に充実した時間を過ごしています。今は仕事を通じて、気持ちにも変化が生まれました。野心というと少し大袈裟ですが、いずれは自信を持って会社をリードする存在になりたい。そのためにも、まだまだ経験を積み、成長し続けていきたいと考えています。

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設計のその先へ。

現場で育つ実感と覚悟。

設計部

2024年6月入社

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施工管理経験者として入社しました。その経験を踏まえた上で自ら主張することを受け入れてくれる環境、新しい取り組みを実践できる社風にやりがいを感じています。自ら導くことで更なる経験を積むことができていますし、それが責任感を強くすることにつながっています。同時に専門性の高い資格の取得をフルサポートしてくれることで、個人のスキルアップが進み、仕事に対してもより前向きな自分がいることを実感しています。若いスタッフが集まる会社なので、メンバー自らの感性を生かしたルールづくりにも参画していきたいですし、何のために働くのかということに明確な答えが出せる会社なのだと感じています。

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チャレンジを実践する

社風にやりがい。

施工管理部

2022年9月入社

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