

マツノ技研は
コンボルトタンクで
日本の燃料貯蔵を
ゲームチェンジ
します!
マツノ技研は
コンボルトタンクで
日本の燃料貯蔵を
ゲームチェンジします!




豪雨・台風・地震・洪水・塩害。頻発・激甚化する自然災害に加え、年々厳しさを増す環境規制、そして災害時にも事業と社会機能を止めないためのBCP(事業継続計画)対応。──日本の燃料貯蔵はいま、大きな転換点に立っています。
マツノ技研が提供する〈コンボルトタンク〉は二重構造と厚いコンクリート保護により、優れた高い安全性と高い耐火・耐衝撃性を誇り、油漏れリスクを根本から抑え込む地上燃料タンク。防油堤に依存しない思想で設計されたその構造は次世代のスタンダードと呼ぶにふさわしい存在です。2000年、在日米軍基地への導入を起点に取り扱いを開始したマツノ技研は、2011年から日本国内での一般供給を本格化。〈コンボルトタンク〉のエキスパートとして、販売・施工の両面で国内屈指の実績を積み重ねてきました。
その経験を生かし、設計・施工・管理までを一貫して担う総合エンジニアリングカンパニー・マツノ技研は〈コンボルトタンク〉とともに燃料貯蔵の新たな可能性を探り、日本のエネルギーインフラを確実にゲームチェンジしていきます。
豪雨・台風・地震・洪水・塩害。頻発・激甚化する自然災害に加え、年々厳しさを増す環境規制、そして災害時にも事業と社会機能を止めないためのBCP(事業継続計画)対応。──日本の燃料貯蔵はいま、大きな転換点に立っています。
マツノ技研が提供する〈コンボルトタンク〉は二重構造と厚いコンクリート保護により、優れた高い安全性と高い耐火・耐衝撃性を誇り、油漏れリスクを根本から抑え込む地上燃料タンク。防油堤に依存しない思想で設計されたその構造は次世代のスタンダードと呼ぶにふさわしい存在です。2000年、在日米軍基地への導入を起点に取り扱いを開始したマツノ技研は、2011年から日本国内での一般供給を本格化。〈コンボルトタンク〉のエキスパートとして、販売・施工の両面で国内屈指の実績を積み重ねてきました。
その経験を生かし、設計・施工・管理までを一貫して担う総合エンジニアリングカンパニー・マツノ技研は〈コンボルトタンク〉とともに燃料貯蔵の新たな可能性を探り、日本のエネルギーインフラを確実にゲームチェンジしていきます。

鋼製タンクを非金属シートで被覆し、さらに外側を15cm以上の厚さによる鉄筋コンクリートで全面保護した二重構造の地上設置式燃料タンクです。油流出の可能性を徹底的に排除した環境問題にも対応する構造設計とともに、外側のコンクリート壁は耐衝撃、耐火、耐塩害などにも優れています。
01
ハイスペック
燃 料
鉄筋コンクリート
鉄筋
ポリエチレンシート
断熱材
鋼鉄タンク
鋼製タンクを非金属シートで被覆し、さらに外側を15cm以上の厚さによる鉄筋コンクリートで全面保護した二重構造の地上設置式燃料タンクです。油流出の可能性を徹底的に排除した環境問題にも対応する構造設計とともに、外側のコンクリート壁は耐衝撃、耐火、耐塩害などにも優れています。
01
ハイスペック
燃 料
鉄筋コンクリート
鉄筋
ポリエチレンシート
断熱材
鋼鉄タンク

容量は950Lから36,000Lまでの9サイズを展開。用途や敷地条件に応じて最適な容量を選択でき、増設・縮小・移設にも柔軟に対応します。各タンクは連結が可能で台数を追加することでの大容量化も容易。移設も可能で段階的な設備投資にも適しています。また、特例許可により自家用給油所への接続が可能。屋外タンクでは制限される用途にも対応し、幅広く活用いただけます。
02
セレクタブル


米国安全規格UL2085(「二重殻構造によって保護された地上設置式燃料タンク」)の認定を受けた、極めて信頼性の高い燃料タンクです。また、米国消防法でも各種規制の特例対象となっています。油流出リスクを徹底排除。高い耐衝撃性・耐火性を備え、火災・台風・地震・洪水などへの対応力に優れています。UL認定を受けたコンボルトジャパン株式会社の専用工場で製缶からコンクリート打設まで一貫生産されるジャパンメイドです。
03
セーフティ


UL認定工場で完成品として出荷されるため、高い製品精度を約束します。また、一般車両での積載が可能な規格サイズで設計され、可搬性にも優れます。基礎工事を済ませれば設置はほぼ1日で完了。工期短縮に寄与し、プレハブ工法などにも好相性となります。
04
トランスファーブル


コンクリート面はエポキシ樹脂系塗料で被覆、耐候性に優れたポリウレタン樹脂系塗料で仕上げており、錆の発生を抑え、タンクの劣化を最大限防ぐ加工が施されています。地上タンクであることで年次の気密検査は不要、地下汚染リスクも低減され、自主点検のみで対応が可能です。地上設置による高い視認性は、老朽化やトラブルの早期発見など点検・補修を含む維持管理の合理化を後押しします。
05
メンテナブル


平成21年10月14日、危険物保安技術協会(KHK)の性能評価において「防油堤と同等の機能を有する屋外貯蔵タンク」として評価を受けました。その構造の特殊性により、防油堤を設けることなく施工が可能となり、従来は設置が困難だった狭小地にも対応可能です。ちなみに同容量の防油堤に必要な面積はコンボルトタンク約2基分に相当します。
06
コンパクト


新設はもちろん、地下タンクからの切り替えにも最適。設計・設置の簡潔化により工期を短縮し、メンテナンスも容易なため、イニシャル・ランニングコストの双方を大幅に削減します。米国では1980年代以降約30,000基の販売実績を誇り、極寒地から塩害環境まで過酷な条件下でも安定運用を実現。メーカー保証20年を備え、ライフサイクルコストに優れた合理的な燃料貯蔵ソリューションです。(下表は地下タンク入れ替え時での工期比較になります)
07
コストセービング

クライアントの想いに寄り添い、社会インフラの未来を支える。「自由 で、安心して未来を迎えられる環境づくり」を掲げるマツノ技研は、カスタムメイドの柔軟性とプレハブ工法の効率性を融合させた、ハイブリッドなアプローチで燃料貯蔵ソリューションに向き合ってきました。〈コンボルトタンク〉という選択は、私たちが志向する液体燃料インフラの進化において、必然の答えです。数多くの導入・販売を通じて培った知見と経験があるからこそ、〈コンボルトタンク〉とのシナジーを原動力に、燃料インフラを次のステージへ導けると私たちは確信しています。
なぜ、
マツノ技研
?!
日本全国
600基以上
設置
07
コストセービング
米国では1980年代以降、約30,000基の販売実績を誇ります。極寒の北極圏から灼熱の砂漠地帯、沿岸部の塩害環境まで、過酷な条件下でも安定した運用を実現。メーカー保証20年の高い信頼性を備え、ライフサイクルコストに優れた合理的な燃料貯蔵ソリューションです。
クライアントの想いに寄り添い、社会インフラの未来を支える。「自由で、安心して未来を迎えられる環境づくり」を掲げるマツノ技研は、カスタムメイドの柔軟性とプレハブ工法の効率性を融合させた、ハイブリッドなアプローチで燃料貯蔵ソリューションに向き合ってきました。〈コンボルトタンク〉という選択は、私たちが志向する液体燃料インフラの進化において、必然の答えです。数多くの導入・販売を通じて培った知見と経験があるからこそ、〈コンボルトタンク〉とのシナジーを原動力に、燃料インフラを次のステージへ導けると私たちは確信しています。


日本全国
1,000基以上
設置
なぜ、
マツノ技研
?!


容量は950Lから36,000Lまでの9サイズを展開。用途や敷地条件に応じて最適な容量を選択でき、増設・縮小・移設にも柔軟に対応します。各タンクは連結が可能で台数を追加することでの大容量化も容易。移設も可能で段階的な設備投資にも適しています。また、特例許可により自家用給油所への接続が可能。屋外タンクでは制限される用途にも対応し、幅広く活用いただけます。
02
セレクタブル

米国安全規格UL2085(「二重殻構造によって保護された地上設置式燃料タンク」)の認定を受けた、極めて信頼性の高い燃料タンクです。また、米国消防法でも各種規制の特例対象となっています。油流出リスクを徹底排除。高い耐衝撃性・耐火性を備え、火災・台風・地震・洪水などへの対応力に優れています。UL認定を受けたコンボルトジャパン株式会社の専用工場で製缶からコンクリート打設まで一貫生産されるジャパンメイドです。
03
セーフティ


UL認定工場で完成品として出荷されるため、高い製品精度を約束します。また、一般車両での積載が可能な規格サイズで設計され、可搬性にも優れます。基礎工事を済ませれば設置はほぼ1日で完了。工期短縮に寄与し、プレハブ工法などにも好相性となります。
04
トランスファーブル


コンクリート面はエポキシ樹脂系塗料で被覆、耐候性に優れたポリウレタン樹脂系塗料で仕上げており、錆の発生を抑え、タンクの劣化を最大限防ぐ加工が施されています。地上タンクであることで年次の気密検査は不要、地下汚染リスクも低減され、自主点検のみで対応が可能です。地上設置による高い視認性は、老朽化やトラブルの早期発見など点検・補修を含む維持管理の合理化を後押しします。
05
メンテナブル


平成21年10月14日、危険物保安技術協会(KHK)の性能評価において「防油堤と同等の機能を有する屋外貯蔵タンク」として評価を受けました。その構造の特殊性により、防油堤を設けることなく施工が可能となり、従来は設置が困難だった狭小地にも対応可能です。ちなみに同容量の防油堤に必要な面積はコンボルトタンク約2基分に相当します。
06
コンパクト

新設はもちろん、地下タンクからの切り替えにも最適。設計・設置の簡潔化により工期を短縮し、メンテナンスも容易なため、イニシャル・ランニングコストの双方を大幅に削減します。米国では1980年代以降約30,000基の販売実績を誇り、極寒地から塩害環境まで過酷な条件下でも安定運用を実現。メーカー保証20年を備え、ライフサイクルコストに優れた合理的な燃料貯蔵ソリューションです。(下表は地下タンク入れ替え時での工期比較になります)
07
コストセービング
クライアントの想いに寄り添い、社会インフラの未来を支える。「自由で、安心して未来を迎えられる環境づくり」を掲げるマツノ技研は、カスタムメイドの柔軟性とプレハブ工法の効率性を融合させた、ハイブリッドなアプローチで燃料貯蔵ソリューションに向き合ってきました。〈コンボルトタンク〉という選択は、私たちが志向する液体燃料インフラの進化において、必然の答えです。数多くの導入・販売を通じて培った知見と経験があるからこそ、〈コンボルトタンク〉とのシナジーを原動力に、燃料インフラを次のステージへ導けると私たちは確信しています。
なぜ、
マツノ技研
?!
日本全国
1,000基以上
設置

